糖質や脂質対策のサポートするダイエット健康茶【からだ楽痩茶】
「からだ楽痩茶」
は、食事の糖質や脂肪にアプローチする、薬剤師開発のダイエット健康茶です。
糖質は人が活動するうえで不可欠な栄養素であり、不足すると疲労感や集中力の低下、脳や神経でブドウ糖が不足すると意識障害を引き起こすケースがあります。
しかし、摂りすぎるとエネルギーとして消費されなかった糖質が中性脂肪となってしまい、肥満・生活習慣病の原因となってしまうのです。
「からだ楽痩茶」には、ダイエットや健康維持に嬉しい8種類の自然由来成分がバランスよく配合されており、食事に含まれる糖質や脂質が気になる方や毎日のスッキリや健康維持を目指す方をサポートします。
また、カロリー・糖質・カフェインが含まれていないので、就寝前や妊娠中、子供からお年寄りまで安心して飲むことができます。
ダイエット茶特有の苦味が少なく、麦茶やほうじ茶のように香ばしくて美味しいと評価されています。
このため、食事制限や運動が苦手な方でも、普段のお茶を「からだ楽痩茶」に変えるだけなので無理なく続けられます。
あくまで糖質や脂質対策のサポートするもので、お茶を飲むだけで自然に体重が何キロも落ちるような即効性のあるものではありません。
また、体質や食生活によって効果の実感には個人差があり、毎日の食事管理や適度な運動と組み合わせることで真価を発揮します。
8つの植物由来成分
糖の吸収を抑えて、糖質制限の負担感の軽減が期待できる「ギムネマ」や「桑の葉」、整腸作用が期待できる「菊芋(イヌリン)」など、ダイエットや健康維持に嬉しい8種類の自然由来成分が配合されています。
桑の葉:特有成分である「DNJ(デオキシノジリマイシン)」を含み、カルシウム・鉄・ナトリウム・カリウム・ビタミン・食物繊維が豊富で、からだ楽痩茶の主要成分です。
ギムネマ:ギムネマ酸を含み、糖の吸収をサポートすることで知られるハーブです。
独特の苦みがありますが、この苦みがクセになると愛飲者の中でもファンが続出中です。
プーアル茶:緑茶を発酵させたお茶で、サポニン・カテキン・カフェインが含まれていおり、すっきりとした味わいと健康維持をサポートします。
バナバ葉: 熱帯地域に自生する植物です。ミネラルが豊富でコロソリン酸が含まれています。
グアバ葉:ポリフェノール糖質分解酵素に働きかけます。葉には果実のような甘味はなく、ほうじ茶のような味わいです。
小さなお子様から高齢の方まで幅広く飲むことができます。
菊芋:ミネラルが豊富で、イヌリンが含まれています。水溶性の食物繊維が豊富で飲みやすい味わいです。
柿の葉:ビタミンCが豊富で、お茶の味を整えてくれます。
こんな方にお勧め
炭水化物を摂取することが多い方
糖質を多く含んだジュースや清涼飲料水を飲む方
夜ご飯を20時以降に食べることが多い方
無理なく糖質制限をしたい方
ダイエットが続かない方
カロリー制限をすると空腹間が辛い方や、ダイエットを継続できない方は一度「からだ楽痩茶」をお試しください。
また、ダイエットが成功しても続けられずすぐにリバウンドしてしまう方にもお勧めです。
効果的な飲み方
日々の健康的な食事とからだ楽痩茶を一緒に飲用することで糖質制限が期待できるので、ダイエットが三日坊主になりやすい人でも無理なく続けることが可能です。
飲むタイミング
いつ飲んでも問題はありませんが、運動前や食事中など、普段の生活の中で自然に取り入れるようにすると習慣化しやすいでしょう。
なお、一般論として、睡眠前に水分を取り過ぎると眠りに差し障るため注意してください。
飲む温度
使用感を高めるには、ホットまたは常温で飲むことも有効です。
特に、からだ楽痩茶をホットで飲むと、体が温まることで新陳代謝がアップし、ダイエット効果が期待できます。
ホットが苦手な場合は、からだ楽痩茶を常温で飲むようにしましょう。
飲み方
使用感を高めるには、一気飲みせずこまめに飲むことも有効です。
1度に大量のからだ楽痩茶を飲んでも、トイレが近くなったり、むくみの原因となり、からだ楽痩茶の使用感が薄れることがあります。
飲む量
1日の推奨量は特にありませんが、1包で500∼600mlなので1回の食事で200ml程度を目安として飲むといいでしょう。
毎日継続して飲む
毎日継続して飲むようにしましょう。
からだ楽痩茶を1日飲んだからと言っても、ダイエット効果が直ぐに現れることはありません。
2ヵ月∼3ヶ月程度飲用すると、徐々に使用感が現れることが多いので、習慣化するようにしましょう。
1袋(8包入)の通常価格は1,749円(税込)ですが、初めての方限定で980円(税込・送料無料)です。












